はな

1421200803173.jpg
頂き物の花を
玄関に置いたら
そこだけ春の匂い。
日も長くなってきて
ちょっと昼間なんかの
間延びした春色を
微妙に感じてしまうけれど
まあそんなに急かさないでと
たしなめてやりたくなる。
まだもう少し後でよい。

毎年のことだけど

先日は、毎年のことなんだけど
誕生日が来て、
そして去っていってしまった。

親や友達から
いろいろとお祝いのメッセージ等を
いただいた。
何もしないのに
恐縮だね。
ありがとう。

古くからの友達が
書を書いて画像を贈ってくれたのだけど
久しぶりに見るその人の字は
相変わらず骨というか芯のある書体で
とても懐かしくなった。

そういえば中学校では
お手紙交換や交換日記や
丸文字や紙をかわいく折るのが流行っていたっけ。

ラインもメールもなかったけど
とにかくつながって楽しかったのね。

友達のそれぞれの
かわいくて特徴のある文字を
思い出してしまった。



お日柄もよいので

blogを更新しました。

といいますか、
blogを少しリニューアル。

タイトルを
「子どもの情景」から
変更しました。

2004年に開設した本blog、
もう9年にもなるのですが
その割りに代わり映えもしないのですけれど

この長い生活の記録を、
longなweblogってことで、
「long log」は、丸太みたいで
まるで役立たずのでくのぼうみたいだけど
まあそんな感じですしね。

といっても、自分のサイトと
背景を同じにしたりしているので
新鮮な感じはございませんが

紙を切り貼りするのとちがって
CSSでサイトを作るのって
間接的であれこれまわりくどい気もするけど
案外面倒で楽しいんだよ。
自分のためならねー。



 

スタンプゲットだぜ

151のよろこび151のゆめ 

という2008年のエントリーで
母子手帳を4冊持っていて
それぞれにポケモンシールを貼っていると書きました。

その母子手帳を4冊持って
久しぶりに病院に、
そろって予防注射に行ってきました。

予防接種の間隔とか、期間とか種類とか、
えらくむずかしい。
法律も制度も途中でくるくると変わった。
注射をしたというハンコをいっぱい集めて
ようやくコンプリートしかけているのが長男。




なにかスタンプラリーのようです。

セブンイレブンのポケモンスタンプラリーに
名鉄電車のポケモンスタンプラリー。
子供達がよろこんで、よく出かけるのですが、
私はあまり楽しくない・・

子どもだったら楽しいのかな。

そういえば、小学生の頃、
ふるさとカーニバル 阿波の狸まつり(徳島)で
狸の祠(ほこら)をめぐるスタンプラリーがあって、
祠すべてにスタンプがあるわけじゃなくて
地域にひとつとか、スタンプも限られていて
スタンプを見つけて大興奮していたっけ。
自転車で。



四国の八十八箇所参りというのも、
あれも朱印をもらう帳面があって、
(もらうといっても300円とか払うんですけど
しかも、帳面も結構なお値段。)
スタンプラリーみたいですよね。

スタンプラリーは
決まったところを指示されて廻るようで
あまりいい気はしないし、
コンプリートしてくじをひいてもハズレだったり
お礼参りでべつに世界観が変わるでもないけど、

なんかスタンプ集めちゃって求めちゃうよね。

人ってエクスプローラーですね。


イラストは挿絵のラフ。

メダルもらっても関係なくても
みんなすばらしい。


JUGEMテーマ:旅行




図書館は好き。数学は分からない。

図書館は大好き。
よく利用しているほうだと思うし
職場研修させてもらったこともあるくらい。

だけど自習室では仕事できそうにないな。
とても快適そうに見えなくもないが
静か過ぎるし、近くに人が居過ぎる。



背後でカウンターテロリストごっこが展開されてても
作業はへっちゃらだけど、
音楽が鳴らせないのとか
歌ったりできないのは自分には致命的。


人は劣悪な環境でも制作できるのだなー。




そういえば、、高校のときは冷房のかかる
同窓会関係の建物を開放してくれて
受験勉強などに使っていたな。

チャート式数学気眤綽堯Υ何も
ぜんぜん分からなかった。
数学の得意な友達に何度もたずねたが
直感で理解している彼には
分からない私の頭脳が分からないという始末。

古文も漢文も同時通訳みたいに読めたけど
得意不得意というのは時にはどうしようもなく
立ちはだかってしまうことあるよね。





そしてまた話題はもどって、
夏休みの図書館と言うのは
人が多くて資料も出払ってて
秋までちょっとさようならかなあ。

写真は長久手・
めりーらいんのメリーちゃん。
キャラクター制作のお手伝いをしました。



図書館に行くと健康に関するパンフ等があり、
そこで会えます。


JUGEMテーマ:読書



スッキリ!したってしなくたって別にどうでもいい。

子どもを眼科に連れて行った待合で
日経ウーマンの7月号を見ました。

スッキリ的な片付け術のコーナーでの
アドバイザーさんによるお話。

片付けられない人の特徴を3つ

1つ、
忙しい人
(もしくは、忙しいと思っている人)
※思っている、っていうのがちょっと笑った。

1つ、
役割をいろいろと担っている人
(もしくは担いがちな人)

1つ、
自信がない人


というのがありました。
なるほどねえ、






日経ウーマンって雑誌は
どうも20~30代の、おそらく独身の
仕事も持ってる女性が読者対象なのだと思うけど
上の3つってそのあたりの年齢層の女性だと
だいたいだれでもそうなのだと思いません??

そうして自分を振り返ってみると・・
上の3つの特徴で言うと、
すべて当てはまっているようにも思うけど
気持ち的にはまったく該当しません。


忙しい人?

忙しいと思ったことはないし、
仕事の用件が入るようなときや挨拶代わりに
忙しい?って聞かれても
たとえ月から金まで毎日締め切りがあったとしても
ぼちぼちですよ〜と答えてしまう。
忙しいなんていったら
自分が好きで楽しくてやってるのに
負けだと思うんですね。
(何に対しての勝負なのかは不明ですが)
だから、自分で自分をヒマだと誤魔化す。
仮想的にでも無理にでも。
仕事の効率を早めてよそ事で遊ぶと効果的です。
(blog書いたりとか、注文も受けてないもの描くとか)
現実逃避と揶揄されることもありますが。


役割をいろいろと担っている人?


母として、妻として、職業人として・・・
なんていうことを考えるからいけないんであって
そんな「〜すべき」だとかいう世間の縛りは気にせずに
無責任に、だけど一生懸命に自分を生きていれば
なんとかなるのじゃないの?って思っています。

自信がない人?


いろいろ周りを見渡せば
自分に足りないものが見えてくるのは当たり前なのだけど
逆にここにしかないものも絶対あるのだと
信頼していけばいいのだと思う。
facebookで人の幸せに妬く必要なんてない。
いいとこ切り取って、
アゲて、いいね!してるお祭りなんだから・・


・・・なんだけど、この、
実力もないのにどこからかあふれ出してくる
自分に対する根拠のない自信や信頼と言うのは
ある意味自分ではどうしようもない、
いわゆるギフトですよね。
親や先生がかわいがって
愛してくれたからあるものなのだろうし
楽天的な資質を
環境によって受け継いできたのかもしれない。

それが基になかったら
ずいぶん生きにくいだろうなあと
感じることがあります。
テンションを上げるために
私は何に救いを求めるだろう。
その救世主がいいものであればいいけど。
よい音楽
よい物語
よい教え
よい導師
残念だけど
よくないそれらもいっぱいある。



大人が子どもに対してできることは
大して多くはないかもしれないけど
影響は大きいだろうから
なんにしても
うるさくても
ごちゃごちゃしてても
たとえ数分おきに兄弟げんかが起ころうとも

その存在を誉めて認めてあげて
口だけじゃなくて
悲しみや怒りで
彼らの少年時代に影を落としてしまわないように
そばで楽観的に、楽しく過ごしてあげることが
最大のギフトなのだと思っています。






いいね!?いいんだろうか?

facebookの「いいね!」(like!)ボタンって
もらうとうれしいものです。
いつもありがとう・・

自分がこれを押すとき、
「いいね!」じゃ足りないくらい、
いい!って思うときがある。
心から、とか、マジで、とかヤバイとか、
接頭語でつけたいくらいに。





ただ、明らかによくない文脈であっても
怪我したとかなんかよくない流れの時にね?
とりあえず「いいね!」(like!)とか
押している人を発見すると
「おいおい!」って笑う。
もっと違うボタンが欲しいような気もするけど、


だからなんなの?」ボタンや
「あっそう。それで?」ボタンがなくってよかった。
(作ればいいのに、SNSめんどくせえ、って言ったら
 友達に「まあまあ・・」と諌められた)

それがあったら
困るのは他でもない自分なので。
twitterなどでは、
だいたいつまらないことをつぶやいているので。
(君のtweetイカレてるね、って
口頭でやんわりといわれることがたまにあります。
・・・そうかなあ?)

だからこの「いいね!」(like!)への一本化って
世界の平和に役立っているのではないでしょうか。

それから、いいね!といわれるとうれしいのと同時に、
いや・・よくないんだよと思う気持ちも芽生え。

よくない点と言うのは、自分がよく分かっているので
自分で振り返って直せたりすることもいいなとおもう。

よくない点を言われると、そうなのだとしても
まず嫌な気分にならなくてはいけないもの。
あ!人に見られてたんだ、って言う
インターネットでは初歩的なことにも改めて気づかされる。




っていうことを書いてみたけど、
別に「いいね!」の催促じゃないんです。。
もちろん辛口コメントでもなく。

いつもどおりでどうぞご覧ください。


イラストは、いいね!ボタン。










その日は来るか

このblogをはじめてから
8年以上が経っています。

我が家にはちびっこが4人いて
もう上は小6だからちびっこでもないのですが

ちょ〜っと前のエントリーなんかを見ると


ほら、



いろいろ大変そう。

このときの私の希望はなんだったかというと、
一人で喫茶店でお茶したいわ。

ということでした。
かなり切実に。



あとは、一人でゆっくり風呂に入りたい。
両手を使って髪を洗いたいものだ。

ということも思っていましたね。



いやあ、思えば遠くへきたものです。

今じゃ毎日喫茶店で仕事できるし
(しないんだけど)
1時間半身浴したってかまやしないんですが
(しませんけど)

今は今でまたつまらない願いがたくさんあるんですけど、
その日は訪れるということを
本当に信じていいのでしょうか。

あるのだろうと知っていても
意識はここにとどまっているため
にわかに信じることができません。

とりあえずは、後で振り返ったときに
ここが荒廃した土地にならぬよう、
今日を愛してまいりたいと思います。

...きれいにまとめようとしちゃったな。無理に?

だけどあれですよ、
身も蓋もないようなことを言って嘆くのは
安易だしある程度健康にもよいのだろうけれど、

それだけじゃだめで、そこから跳ばないと。
跳んだりはねたりして、次行かなくちゃ。

ねー。


しかしながら、我慢はよくない。

自分はあまり愚痴っぽいほうじゃないけど、
人のボヤキを聞くほうはぜんぜん得意で
いつまでも聞いていられるし
超適当な相槌と返答で延々とお返しするから
結構癒されるっていう話なのだけど、

おかしいのが、
まったく逆のことや似たことや別のこと、
いろいろな返しをする中で、
その人の都合のいい一言を選んで
勝手に元気付けられたとか言って、
あの時あんなこと言ってくれて・・とか
後で感謝されることがあって。

その正反対の意見も言っているはずなんだけど、
おまけにそんなこと言ったか忘れてるし
思ったことすらないような気がするということも。

人ってテキトーですね。

まあ、なんにせよ、
一人で抱えるよりは何かしらお外に開放してやると
それだけでひとりでに
どうにかなっていくものなんでしょうね。




いっしょに飲みません?




JUGEMテーマ:育児



















一日のうちのこんなにいい時間を

子ども達の小学校の
個人懇談会に出かけてきました。
学校での子どもの様子を教えてくれながら
思い出し笑いが止まらない
愉快な先生とたくさん笑って帰ってきました。

待ち時間に
6年生の廊下に貼ってあった水彩画がすごかった。
校内の風景画。校舎の中や外の写生。

図工の先生の指導も
いつもながらていねいで、
今回の絵では普通の画用紙ではなくて
生成り色で、アルシュとかマーメイド的な
凹凸のある水彩紙を使用。
下書きには薄く罫を引いて
遠近法もばっちり描いてある!
エクセレント!私も先生に習いたい!

ていねいに描き込む子の作品は
廊下のリノリウムが鈍く光って
扉が写り込んでいる様子や
古い校舎の雨のシミが
きちんときちんと描かれていて
そんなところにぐっときました。
そうそう、学校ってこんな感じ。



しかし何ででしょう。学校って。
描写すればするほど
憂鬱な雰囲気が・・・
心象風景?

よくある学校イラスト、
っていうか自分がカットの仕事で
しょっちゅう描いているんですけど、
明るい、楽しいみたいなイメージは
ある程度、いや、かなり虚構ですね。

もっと学校には思念や
抑圧や反抗心が黒く渦巻いているハズ。
(ちがうかな?)


私は中学生の頃なんかは
授業がつまらなくて
なぜ一日のうちの一番いい時間帯を
ここで座って過ごさねばならないのか?と
腹が立つので
現実逃避の妄想専門でした。

そうやって妄想力を上げたところで、
どんなに技術が発達したとしても
人の頭の中を投影できるような
プロジェクターのようなものだけは
発明されないでほしいですね。

つたないながらも話して説明したり、
書いたり、作品で表したりですとか、
ちょっと間接的にやらないとなんとなくはずかしい。

かといって、
そんなにたいしたことは考えてないんだけども。

たとえばね・・・

あー。やっぱり言えないわ。


あなたのソレは言えますか?


イラストは息子達の学校。
去年のPTA新聞用。
見る人が見りゃあそこだとわかるローカルもの。

タッチとしては明るくも楽しくもなくて
見る人はどうかわからないけど
淡々と低テンションでニュートラルに描いてます。
行きたくないけど今朝も来ちゃったよ、みたいな。

いえ、決して学校嫌いなわけでは。

だって愛は感じるでしょう?








夏の独り言

夏らしく、からりと暑くなってきました。

夏の風物詩について、調べモノがあったので
ネット検索をしていたら

夏の風物詩のある部屋からの脱出ゲーム

とか言うタイトルがでてきて
どんなゲームか知らないけれど、
いきなり楽しい気分になってしまいました。

やらないけどね??



ところで話は変わって。
苦しいなあとかつらいなあということを
全部なくしてしまう方法を思いつきました。


一、焦がれるほど好きなものは忘れる。
一、時間を忘れるほど熱中することはやめてしまう。
一、魂を極度に成長させる。
一、あるいは、成長することをやめる。


という風に過ごせば、
ずいぶんラクに生きられそうじゃないですか?

ただ、そんな人が何をしても、
何を話しても歌っても作っても
誰の心にも響かないだろうから、
それはそれで自分勝手な生き方かもな。
それとも、人を導くには
それでも構わないんだろうか。

これはこんなもんでしょ、って定型が
どうしても月日と共に蓄積していって
いろいろ見えた気になってくると
ずいぶん過ごしやすいけど、
そんなの楽しくないね。。
でもそうやって自分もラクして生きてるし。
そういうときってないですか?

そんな中にあっても、
予想を面白く裏切ってくれる出来事に遭遇したり
古いと思ってたもののなかに新しい発見をしたり
心が震えるような感動ができたりすると、
それはそれで、パワーを使っちゃうこともあるんだけど、
見えてたと思ったものが
もっと違って見えてそれがうれしくなる。
それで誰かに言いたくなる。


だからどうだっていうんだって話。
言ってみたかっただけ。

イラストは水槽。
ペットショップのために描いたと思うけど
だれが描いたんだろうって自分でも思うような
いつもと違うタッチ。


ほんと、だれかしら・・・


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